東面、西面の屋根(スレート)に4.20kwの太陽光発電パネルを設置しました。これまで照明やテレビをつけっぱなしに、していたそうですが、設置してからは“自家発電”を実感して、家族みんなが無駄な電気を消すようになられたそうです。
東面、西面の屋根(スレート)に4.20kwの太陽光発電パネルを設置しました。これまで照明やテレビをつけっぱなしに、していたそうですが、設置してからは“自家発電”を実感して、家族みんなが無駄な電気を消すようになられたそうです。
I 様が太陽光発電を設置しようと思われたきっかけは、2009年11月に新たな電力の買取制度が始まり売電価格が、約2倍になったことです。
新たな買取制度とは、太陽光発電により家庭で作られた電力のうち、自宅で余った電力を、これまでの倍程度の価格の48円/kwhで電力会社に売ることが出来る制度です。家の中に置いてあるモニターで、発電状況を簡単にチェックできるので、ご家族皆さんの電気に対する意識が変わってきているようです。